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カテゴリ: 社会

1: やなぎ ★ 2019/01/01(火) 17:41:17.84 ID:CAP_USER9
2019年1月1日 17時26分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190101/k10011765191000.html

1日、東京都内では餅をのどに詰まらせる人が相次ぎ、東京消防庁によりますと、27歳から98歳までの男女10人が病院に搬送され、このうち1人が死亡しました。東京消防庁は餅は小さく切って、ゆっくりかんで食べるよう注意を呼びかけています。

東京消防庁によりますと、1日午前10時すぎ、東京・昭島市の80代の男性が自宅で雑煮の餅をのどに詰まらせ病院に搬送されましたが、死亡しました。

都内で餅をのどに詰まらせて病院に搬送された人は、1日午後4時までに27歳から98歳までの男女10人にのぼり、このうち7人は60代以上だということです。

東京消防庁は、
▽餅を小さく切ってゆっくりかんで食べることや、
▽高齢者や乳幼児と一緒に食事をする際には、特に注意を払うよう呼びかけています。

そして、もしのどに詰まらせた場合は、
▽意識があるかまわりの人が確かめたうえで、
▽反応があれば、後ろから胸か、あごを支えてうつむかせ、
▽背中をたたいてはき出させるなどの対応を取るよう
呼びかけています。

【【正月】餅を詰まらせ10人搬送 1人死亡 東京都内】の続きを読む

1: スタス ★ 2018/12/30(日) 14:26:32.85 ID:CAP_USER9
国民年金、20歳での加入手続き不要に 厚労省検討
2018年12月30日 1:31 [有料会員限定]

厚生労働省は20歳になった人が国民年金に加入する際の手続きを原則としてなくす方針だ。現在は20歳になると市区町村の役所で加入の手続きをするのが原則だが、日本年金機構が本人に代わって手続きを済ませる仕組みに改める。2019年10月にも切り替えたい考え。若者の加入漏れを効率的に防ぎ、国民皆年金を前提とする公的年金制度の信頼低下を食い止める狙いがある。

国民年金法では国民年金に加入する際に市町村長に届

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39578080Z21C18A2MM8000/

【政府、国民年金の20歳での加入手続き廃止へ 日本年金機構が本人に代わり加入手続き】の続きを読む

1: ばーど ★ 2018/12/28(金) 16:45:56.43 ID:CAP_USER9
 今年6月、東海道新幹線の車内で男女3人が殺傷された事件を受け、JR各社は、鉄道車内への刃物の持ち込みを禁止するルール改正をすると発表しました。

 今年6月に東海道新幹線の車内で起きた事件では、男に刃物で切り付けられて会社員の男性が死亡したほか、女性2人がケガをしました。

 これを受け、JR東海などJR各社は、これまでの可燃性の液体や毒物、動物の死がいなどに加えて、包丁やナイフ、ハサミといった刃物も持ち込みを禁止にするルール改正をすると発表しました。

 新しいルールは、来年4月1日から、新幹線だけでなく在来線も含めた全線で適用されます。

 JR東海は「お客様の安全確保及び鉄道車内の秩序維持に効果があると考えている。今後も安心して新幹線をご利用いただけるよう努めていく」とコメントしています。

(最終更新:2018/12/27 18:32)
東海テレビ
http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=71213&date=20181227

【【鉄道】新幹線・在来線等全線で…ナイフ・ハサミ等の刃物 JRが車内への持ち込み禁止へ 来年4月から】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/12/24(月) 11:59:14.85 ID:wVTm3JdX0 BE:194767121-PLT(12001)
まず、最近増えているといういわゆる“フラリーマン”。

働き方改革などで残業が減り、早く家に帰れるようになった一方で、まっすぐ家に帰らない“フラリーマン”、帰宅恐怖症の男性が増えているという。

彼らは、「帰って家事を手伝いたくない」「家に居場所がない…」などと感じているようだが、なぜ、家に帰ることに恐怖を抱いているのか。

「夫婦関係だけに限らず、夫婦の会話などにも表れますが、“妻は不満で、夫は不安”という印象です。男性は妻の不満をどうにか解決したいという思いは強いのですが、女性は感情や行動に分かりにくさがあるので、男性は戸惑い、家から足が遠のいてしまうようです」

男性側からすると、妻をサポートしようと行動をしたらしたで文句を言われ、かといって何もしないでいても文句を言われ、どうしたらいいのか分からなくなるようだ。

一概に誰が悪いとは言えないものなのかもしれないが、家に帰るのが怖いという男性の原因は“妻”になるのか。それとも、夫自身に問題があるのか。
その原因は「両方にあると思います」と小林さんは話す。

「男性が家に帰るのが怖くなるような場合、『気弱で優しい夫としっかり者の良い妻』の組み合わせが実は多いんです。気弱で優しい夫タイプは、控えめでおとなしく、口数が少なく、弱いイメージがあります。一方で、しっかり者で良い妻タイプは、社交的できっちりしているため口うるさくなりがちで、強いイメージがあります」

そのため、“帰宅恐怖症”になりやすい一番の特徴として、『男性が弱く、女性が強い』夫婦に起こりがちだという。

https://www.fnn.jp/posts/00396310HDK

【「夫が家に帰ってこない」フラリーマンが増加中】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/12/24(月) 11:47:18.85 ID:wVTm3JdX0 BE:194767121-PLT(12001)
来年5月の代替わり後、天皇誕生日は、新天皇になられる皇太子さまの誕生日(2月23日)に移る。来年は即位前のため天皇誕生日がない年となる。

 上皇となられる今の陛下の誕生日は、現状では平日となる。祝日とするには祝日法の改正が必要だが、政府は「多様な論点があり、幅広い議論が必要」と慎重に検討する構えだ。年間の祝日数がすでに計16日に上っているほか、新天皇との「権威の二重化」を懸念する向きもあるためだ。

 昭和天皇の誕生日(4月29日)は亡くなった1989年に「みどりの日」として祝日となり、2007年に「昭和の日」に改称された。明治天皇の誕生日(11月3日)は、戦前は「明治節」という祝日だったが、1948年に施行された祝日法によって、日本国憲法の公布を記念する「文化の日」となった。大正天皇は戦前、命日の12月25日が休日だったが、今は平日となっている。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20181224-OYT1T50019.html

【今上天皇の誕生日12月23日が平日になる】の続きを読む

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/24(月) 13:08:55.10 ID:CAP_USER9
今年3月、愛媛県を拠点に活動する地方アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、16歳という年齢で自ら命を絶った

「所属事務所社長によるパワハラや過酷な労働環境が原因として、遺族が同社代表らに約9200万円の損害賠償を求めて提訴しました。
大本さんは、昨年ごろからイベントで10時間以上、拘束されるなどの過酷な労働や、所属事務所側からパワハラを複数回受け、精神的に追い詰められて自殺に至ったと原告側は主張しています。

遅刻や忘れ物で罰金5000円などペナルティーが多々ある一方で、報酬は月平均3万5000円ほどであるなど、“奴隷契約”と言える環境だったそうです」(スポーツ紙記者)

相手方の主張

パワハラの一例として“(辞めるのであれば)1億円払え”といった言葉もあったという。原告側弁護士のレイ法律事務所・河西邦剛氏は、

「松山地裁から東京地裁に裁判が移りまして、第1回がおそらく2月くらいになりそうです。相手方から特に答弁書など反論がきていないので、具体的な進捗はありません。
あくまで見込みになりますが、相手方は“パワハラはなかった”“1億円発言はなかった”と主張してくると思います」

大本さんの当時の所属事務所は、『hプロジェクト株式会社』であり、パワハラをしたとされるのは同社の代表。
現在も愛の葉ガールズは活動しているが、hプロジェクトではなく、愛媛県を拠点にイベント事業を行う、『株式会社フィールド 愛の和』が運営している。

同社代表取締役の大井光雄氏に裁判の件について話を聞いた。
大井氏も原告側から、当時所属のhプロジェクト代表とともに訴えられている。

「弊社は当時運営していたhプロジェクトとはまったく異なる会社です。
あの件以降、なかなか活動ができないでいた愛の葉ガールズのアイドルたちから相談を受け、hプロジェクトとも話し、弊社が愛の葉ガールズの権利を買い取り、運営するに至りました」

大井氏も'19年2月の公判に臨むが、新たな展開が……。

「初公判は2月28日を予定しておりますが、弊社も相手方を訴える準備をしております。現状、原告側の訴状には弊社も含まれてしまっていますが、私どもは今回の裁判に関する事件とは関係ない立場です。

相手方に“訴状からはずしてほしい”とお話ししましたが、“はずさない”という返答でした。
このままでは私どもに対する名誉毀損にあたりますので訴えます」

まさかの逆提訴。この点について、前出の原告側弁護士である河西氏は、「フィールド 愛の和にも責任が認められると考えております」としている。
事件の当人といえるhプロジェクトに連絡したが、電話がつながることはなかった。

大本さんへパワハラをしたとされる同社代表の佐々木貴浩氏は自社ホームページで、以下の文面をあげている。

《私共の知る真実は、ご遺族の述べられる内容とは異なるものです。(中略)あの記者会見の日以降、私をはじめ、家族やスタッフ、関係者への誹謗中傷が止むことはなく、身の危険を感じながら、日々を過ごしております。
弊社の業務にも重大な影響が出ている状況です。悪質な誹謗中傷や脅迫に対しては、順次法的措置を執らせていただきます》

裁判がどのように落ち着こうとも、故人の尊厳が傷つけられないことを望みたい

http://news.livedoor.com/article/detail/15784787/
2018年12月24日 11時0分 週刊女性PRIME

https://resuponsu240.com/wp-content/uploads/2018/03/20180324-00000002-wordleaf-001-4-view-264x400.jpg
https://brandnew-s.com/wp-content/uploads/2018/10/omotohonoka_died_why-e1521859972585.jpg
https://i.daily.jp/gossip/2018/10/11/Images/11720918.jpg

【16歳農業アイドル自殺訴訟 2月開廷を前に、所属事務所がまさかの “逆提訴”】の続きを読む

1: 風船モコモコ ★ 2018/12/20(木) 13:33:37.44 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000052-asahi-bus_all
12/20(木) 13:17配信 朝日新聞デジタル

 ファミリーレストラン大手「すかいらーくホールディングス」は来年1月から、パートやアルバイトの従業員が75歳まで働けるようにする。現在は70歳が雇用の上限だが延長し、働く意欲がある高齢者の希望に応える。

 来年1月1日に新制度を導入する。「ガスト」や「バーミヤン」「ジョナサン」など約2600店舗の従業員が対象。現在65~70歳のアルバイトは約1千人いるという。高齢者の安全や健康に配慮し、65歳以上の労働時間は週20時間未満に制限している。すかいらーくは「65歳を過ぎても元気な従業員が多く、『働きたい』という要望があった。経験と知見を生かして若い従業員にアドバイスしてほしい」としている。新制度はグループの全業態にも拡大する方向だ。

 すかいらーくでは正社員の定年は65歳で、こちらは変更しない。

【【雇用】バイトの雇用75歳まで すかいらーく、2600店舗で】の続きを読む

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/20(木) 12:36:59.69 ID:CAP_USER9
東京・JR新宿駅で今年5月(2018年)、すれ違いざまに女性に肩をぶつけて歩く男の映像がSNSに投稿され、JR東日本が警戒を強化していたが、いまだに「突き飛ばし通り魔」は横行しているようだ。「スッキリ」は被害にあった女性に話を聞いた。

40代の会社員Aさんは今月14日(2018年12月)、新宿駅のホームで電車が到着してドアの横に立っていたところ、電車から降りてきた男とすれちがった瞬間、おなかに衝撃が走り、床に倒れて右手を打った。Aさんが男を追いかけ、「さっき私を突き飛ばしましたよね」と声をかけると、男は「ただ(腕を)振り払っただけだ」と開き直った。

Aさんは男の腕をつかんで駅員のところに連れて行ったが、引き渡す際に駅員を振り切って逃走したという。Aさんは親指の付け根を打撲して通院中だ。おなかには今もうっすらあざが残っている。

10人以上が「私もやられた」
男は身長170~175センチ、やや細身の50~60歳代で、「何かにイライラしているような感じの中年のサラリーマンのおじさんでした」とAさんは話す。警察に被害届を提出したが、警察官から「何人もそういった被害があがっています」と言われたという。

阿部祐二リポーターがきのう19日、新宿駅で取材したところ、80人のうち10人以上の女性が「突き飛ばし通り魔」の被害にあっていた。「人混みではないので、後ろの人が自分を抜かそうとした時にわざわざバンって当たってから抜かしていった」「靴が脱げたこともあります」などと話す。

防犯カメラとAIを組み合わせて顔認証が必要か
司会の加藤浩次「何が不満なんですかねえ。昔のようにヤンキー同士がすれ違う時に『絶対どかねえぞ』というのとは違いますよね」

坂口孝則(経営コンサルタント)「新宿駅は1日に300万人が利用する巨大な駅です。
海外で採用されているように、防犯カメラとAIを組み合わせて、顔認証で駅員の人に知らせることができるような工夫が必要になってくるかもしれませんね」

http://news.livedoor.com/article/detail/15767114/
2018年12月20日 11時25分 J-CASTテレビウォッチ

【新宿駅「女性突き飛ばし通り魔」捕まえろ!身長170~175センチ、50、60代のサラリーマン風】の続きを読む

1: trick ★ 2018/12/19(水) 00:52:57.48 ID:CAP_USER9
消臭代1~2万円取ってスプレーせず? 処分後に爆発か(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000102-asahi-soci
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181218-00000102-asahi-000-4-view.jpg

12/18(火) 20:53配信

 札幌市で16日夜に起きた爆発事故で、倒壊建物に入居していた不動産仲介店を運営する「アパマンショップリーシング北海道」(同市北区)の佐藤大生(たいき)社長が18日に会見した。店長が室内で在庫の消臭スプレーを処分するため、120本を並べて立て続けに噴射し、約20分後に給湯器を使おうとして爆発が起きたと説明。「心よりおわび申し上げたい」と謝罪した。

 店内には当時、店長と従業員の2人がいた。佐藤社長が2人から聞き取ったところ、スプレーを噴射したのは事故当日の2日後に店の改装を控え、在庫を処分するためだったという。

 午後8時ごろから、店長が1人で店内のテーブル4カ所に120本を並べて中身を噴射させた。店内が煙ったため、2人はいったん外へ出た。15~20分後に戻り、店長が手を洗おうと給湯器をつけたところ、爆発が起きたという。店長は「匂いは残っていた」と話しているという。

 佐藤社長によると、スプレーは、入居直前に部屋の消臭などのために使う。入居予定者に希望を尋ねたうえで、施工代金も含めて1本1万~2万円で販売。ボタンを押すと噴射が続き、3~4分で全量が出る。原価は約1千円という。

 佐藤社長は、スプレーの処分について「通常やる業務にはなっていない」と話し、120本ものスプレーを処分したことについて、「理由の一つに未施工があったと聞いている」とした。入居者から消臭代を受け取っていながらスプレーを使わなかったもので、佐藤社長は「全部が全部そう(未施工)ではないと思っていますが、件数を精査したい」と話した。

 当時、店内には160本の新品の消臭スプレーがあった。通常の在庫は50~60本といい、これだけたくさんあったことについて、店長は「店舗を引き継いだ時にもともとの在庫が多かった」と説明したという。

 スプレーの販売業者によると、この消臭スプレーには可燃性の物質が含まれている。だが、佐藤社長は「店長は可燃性を認識していなかった」とした。

 北海道警は爆発現場で約100本のスプレー缶を回収しており、爆発との関連を調べている。

【【札幌爆発】入居時、除菌代2万円→原価1000円スプレー徴収したのに使わず→未使用120本余ったので室内散布→爆発】の続きを読む

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/16(日) 05:20:38.93 ID:CAP_USER9
「少女パパ活サークル」の驚がくの実態!! ちまたで“パパ活”という名の売買春がひそかに流行していることを受け警察庁が先ごろ、
児童買春の相手となった18歳未満の少女らを対象に初の実態調査を行い、その驚くべき結果を発表した。
なんと売春に手を染めた少女らの7割には補導・非行歴がなく、半数以上には不登校傾向もみられないことが分かった。
少女売春をめぐっては、警察が把握する買い手の顧客リストに有名企業幹部、有名銀行のアナリスト、開業医などの名前があったという。

この実態調査は、昨年1年間に警視庁と大阪府警、愛知県警が摘発した事件の被害者194人(男児1人を含む)の生活ぶりを初めて分析したもの。
平均15・8歳、最年少は12歳で複数の件に関わっていた少女もいた。

そこで浮かび上がってきたのは約7割が補導・非行歴がなく、半数以上が中学や高校にきちんと通う“ごくフツーの少女”たちが、
ネットの匿名性の中で売春しているという驚くべき実態だった。親や教師であっても気付くことは難しいと思われる。

また、パパ活少女たちによる互助組織までが発覚した。警察はこれをマークしているようだ。
こんな少女たちの多くが、会員制交流サイト(SNS)で男らとやりとりしていたことも判明し、家庭や学校に対して、スマートフォンの使い方を指導するよう求めている。

捜査は日々、着々と進んでいる。「少女パパ活サークル」について警察に事情を聴かれた、関東某市在住の50代男性X氏はこう話す。

「12月初め、家の近くで突然、警察に呼び止められて、参考人として任意での出頭を求められました。
なんでも、売春をしていたとして補導された18歳未満の少女のSNSアプリに、私と連絡を取り合っていた痕跡が確認されたとのことでした」

実はX氏には、児童買春の前科がある。そのためか、警察の態度は強気だったといい、根負けする形でX氏は、指定された警察署に日を改めて出頭。事情聴取を受けた。

「全く覚えのない複数の男性の名前を出され『知り合いではないか?』と聞かれました。どうやら私と同じように、補導された少女がSNSでやりとりしていた人物のようです。
また、この少女は男性だけではなく、同年代の10人ほどの少女とも男性客を融通し合うようなやりとりをしていたそうで、少女パパ活サークルが形成されていたみたい。
警察はこのサークルが、ネットや口コミで男性客を獲得していったとみているようでした」

取り調べ後、X氏は警察が挙げた複数の男性の名前のうち、記憶に残っていたいくつかの名前をネット検索したという。

すると「有名企業の幹部、メディアにもコメントを寄せている外資系銀行のアナリスト、開業医などがヒットした」という。
単なる同姓同名の可能性もあるが、多くの財界人らが少女パパ活サークルに群がっていた可能性がある。

本紙はこの件について、地元警察に問い合わせたが「個別の捜査の状況については回答できない」とのことだった。

ちなみに「一度逮捕されて以来、18歳未満の女性には決して近づかないようにしていた」というX氏だが、補導少女とやりとりした痕跡があったのはなぜか。

「実はパパ活サイトを利用して、18歳以上の女性とは何人か会っていた。おそらくその中に、年齢を偽っていた少女がいたんでしょう」(X氏)

冒頭の実態調査では、摘発された容疑者は9割が50歳未満で、「被雇用者・勤め人」つまりサラリーマンが7割を超えていた。

ひと昔前は援助交際とも呼ばれたが、知らないうちに児童買春の罪を犯してしまうかもしれないパパ活は、これほど男性にとっても危険すぎるのだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/1220203/
2018年12月14日 17時00分

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