ニュースのまとめ情報局

2ch・5chのニュースに関するまとめサイトです

2ch・5chのニュースに関するまとめサイトです

カテゴリ: 食品

1: ガーディス ★ 2018/12/30(日) 14:34:33.42 ID:CAP_USER9
日本を含む11カ国が参加する環太平洋連携協定(TPP11)が30日発効し、幅広い品目で輸入関税の引き下げが進む。

 小売業界などでは、輸入コスト低減や商品値下げに伴う消費拡大への期待が高まっており、大手スーパーのイオンは早くもオーストラリア産牛肉の値下げに乗り出した。一方、輸入品との競争激化にさらされる日本国内の畜産農家などは警戒を強めている。

 イオンは今月上旬、豪タスマニア島から輸入した牛肉を最大2割値下げした。TPP11による関税引き下げ効果は初年度で1.8%にすぎないが、これを大幅に上回る「還元セール」をあえて発効前に行い、消費者の関心を高める狙いだ。

 豪州産冷蔵牛肉の関税は現在29.3%で、協定発効後は16年かけて9%まで下がる。イオンの担当者は「為替相場や生産コストが今のままなら非常に大きなコストダウンになる」と関税引き下げの効果を強調。果物や水産品など他品目でも還元セールを検討中という。

 関税引き下げの恩恵を直接受けない企業も、市場活性化などに期待する。食品大手の明治や雪印メグミルクなどは現在、一部のチーズを無税枠で輸入し、加工品を国内販売している。TPP11で競合する海外製品の関税も下がるが、「安価な輸入品が入ることでチーズが食卓に上がる機会が増える」(雪印)とむしろ歓迎する構えだ。

 一方、海外の大規模農家にコスト面で太刀打ちできない国内の畜産現場からは「支援がなければ地域が崩壊する」(熊本県畜産農業協同組合連合会)と悲痛な声が上がる。担い手の高齢化や後継者不足で小規模農家を中心に経営は厳しさを増しており、安価な外国産流入は大きな打撃だ。

 政府は、TPP11発効を控えた農家への支援策として2018年度第2次補正予算案に3200億円余りを計上した。ただ、来年1月下旬にも米国との通商交渉が始まるなど、国内農家には逆風となる輸入拡大の圧力が続く。

 畜産業界には「後ろ向きでは何も変わらない。輸出を含めできることはやっていきたい」との声もあるが、全国農業協同組合中央会(JA全中)の中家徹会長は「自給率が下がれば生産基盤が弱くなる」と食料安定供給への懸念を示している。 

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15811191/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/4/249c9_1596_20181229at30S_p.jpg

【【TPP発効おめでとう】早くもイオンが豪産牛肉の値下げを開始】の続きを読む

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/27(木) 09:06:39.08 ID:CAP_USER9
2018年12月26日放送のTBS系列「ビビット」に収録で出演した。
テーマは「クリスマスケーキ大量廃棄の実態」。

ある食品リサイクル工場に、一日400~500kgものケーキが、ケーキ工場や百貨店、スーパーなどから、食べられることなく運ばれてくる様子が放映された。
このリサイクル工場では、2017年度の受け入れ量が一日平均32トンだった。
クリスマスケーキが大量に運ばれてきた日は、一日34トンと、平均を上回る処理量となった。

内容は、ショートケーキやチョコレートケーキ、チーズケーキ、モンブラン、紅芋タルト、スポンジの台など。
140リットル入るゴミ箱が次々一杯になり、溢れていった。

リサイクル工場の社長によれば、クリスマスの時期、ケーキやローストチキンが増えるそうだ。
普段の2倍以上の食品が運ばれてくる。2月になれば、恵方巻だ。

通常の量の2倍から3倍、来るという。
このリサイクル工場では、入ってきた食品は、処理された上で、ブタのエサにリサイクルされる。
毎年、節分の頃には恵方巻で棚がいっぱいになる。

「コンビニ弁当や回転寿司の廃棄に物申す!お笑い芸人滝沢秀一さん『このゴミは収集できません』はなぜ売れる」で紹介した、マシンガンズの滝沢秀一さん。
お笑い芸人であると同時に、ゴミ清掃員として働いている。

その観察眼で日々発掘した「ゴミに関するネタ」は、Twitterでも評判になり、著書『このゴミは収集できません』は、たちまち重版に。
現在、3刷となっている。

滝沢さんは、ホール(丸型)のクリスマスケーキが、半分くらいの食べかけで捨てられているのを、ここ数年、家庭ゴミの中によく目にする、と語る。

クリスマスケーキが、(この時期)やっぱり出るんですよね。(ホールの)半分くらい残されてるものとか。
食べきれないっていう理由なんでしょうけど。
ここ数年、ちょっと(そういうのが)多いような気もしないでもないですね。
細かく(小さいのを)買って食べればいいのかなーなんて思ったりするんですけど、そうなると、インスタ映えしないっていうことなのかもしれません。
出典:お笑い芸人でゴミ清掃員を務める滝沢秀一さんの言葉

理由はいろいろ考えられるだろう。
滝沢さんの言う通り、インスタ映えを狙って買い、食べきれないから捨てたのか。

勤めている店でノルマが課せられ、必要以上に買い、食べきれなくて捨てたのか。
「本日中にお召し上がりください」と貼られる消費期限を見て、「あ、もう昨日切れたからダメだ」と捨てたのか。

筆者は、前述の番組に、専門家として出演した。
毎年のように、季節商品の食品ロスが発生する背景には、営業時間内に売り切れて品物が無くなると、その分、売り上げが無くなることを恐れることがあると考えている。
「足りなくなるより余って捨てた方がいい」という考え方である。

その廃棄コストの、すべてとは言わないが、負担させられているのは消費者である。
企業は赤字を出してまで経営し続けることはできない。慈善事業ではないのだから。

廃棄コストの分も収入として得ているからこそ、毎日のように捨て続ける経営が成り立つ。
誰がその収入を成り立たせているのか。消費者だろう。
消費者は、食べ物を捨てているコストを、実は自分たちが日々負担しているということに対し、あまりにも自覚がない。

人が作ったイベントに振り回されて、人と同じ食べ物を買う必要はない、ということだ。
12月24日か25日に、一斉にケーキを食べる必要はない。

自分が食べたくなるタイミングで買うなり作るなりして食べればいい。
みんなが買っていると買いたくなる、店で売っていると買いたくなる、というのはあるかもしれないが・・・。
消費者が、自分たちのお金が損すると自覚を持ってNOと言わない限り、「もったいない」を忘れた食品ロス大国の汚名は晴らせないだろう。

https://rpr.c.yimg.jp/im_siggwWO4tDcR6VegmV7Q2oan3Q---x800-n1/amd/20181226-00109060-roupeiro-002-22-view.jpg
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggc68GZhiklU4GUPKJWWaBEQ---x779-n1/amd/20181226-00109060-roupeiro-003-22-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20181226-00109060/

【【食品ロス】クリスマスケーキ大量廃棄の実態 一日500㎏がブタのエサに 家庭ゴミにはホールの半分が捨てられ】の続きを読む

1: ガーディス ★ 2018/12/12(水) 20:55:25.54 ID:CAP_USER9
東京・大田区の小学校で行われた餅つき大会に参加した児童と保護者、合わせて71人が下痢やおう吐などの症状を訴え、保健所が調べたところ、餅が原因のノロウイルスによる集団食中毒だと分かりました。

東京都によりますと、今月1日に大田区の区立小学校で行われた餅つき大会に参加した、1年生から6年生までの児童67人と保護者4人の合わせて71人が、1日から3日にかけて下痢やおう吐、発熱などの症状を訴えました。

このうち1人の児童は脱水症状で入院しましたが、すでに退院していて、症状を訴えた患者はいずれも快方に向かっているということです。

小学校から連絡を受けた大田区保健所が調べたところ、患者はいずれも餅つき大会でついた餅を食べていて、このうち20人の児童からノロウイルスが検出されたことから、保健所は、この餅が原因のノロウイルスによる集団食中毒と断定しました。

東京都によりますと、ノロウイルスは毎年、冬に多く発生することから、調理や食事の前にきちんと手を洗うことや食品を十分に加熱するなど注意を呼びかけています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181212/k10011744811000.html

【小学校の餅つき大会でコネコネぺったんしたお餅を食べた児童や保護者71人が集団食中毒にかかる ノロウイルス検出 東京都「手を洗えよ」】の続きを読む

1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 15:08:54.99 ID:CAP_USER9
ローソンが10月に発売した新商品「悪魔のおにぎり」(税込み110円)が好調だ。12月はじめに販売個数が1000万個を突破。通常の新商品なら1年はかかる水準をわずか1カ月半で超え、絶対王者と言われた「手巻おにぎり シーチキンマヨネーズ」(ツナマヨ)の牙城も崩した。「コンビニおにぎりの歴史を変えた」との声もある悪魔のおにぎり。好調の背景や今後について聞いた。【増田博樹/統合デジタル取材センター】

「うまい、しかも安い」商品化急ぐ

 悪魔のおにぎりは、白だしで炊いた米に、天かす、青のり、天つゆを混ぜたおにぎり。チャレンジングな名前は、日本人の味覚にあった和風の味付けで、「おいしすぎてつい食べ過ぎてしまう」ことから名付けられたという。

 開発のきっかけは、南極の基地で料理人が作る「悪魔のおにぎり」が紹介された6月のテレビ番組。南極では残飯が出ないよう、残った材料を別の料理に活用することが多いが、紹介されたおにぎりもそうした料理の一つ。基地では夜食として人気だったという。SNSでも話題になり、ローソンのスタッフが実際に作ってみたところ、おいしいおにぎりが安い価格でできたため、急いで商品化に着手した。

■ローソンのおにぎり史上に名を刻む

 10月16日に発売されると、約20年にわたって首位を守るツナマヨの売り上げに初日からいきなり肉薄する。いっぷう変わったネーミングや分かりやすい味、SNSでの高評価、10月28日のツナマヨ超え(単日ベース)達成などの話題が、ネットやテレビで切れ目なく伝えられ、11月3日には1日65万個のローソン新記録を樹立。そして、12月4日に累計販売個数が1000万個を突破した。通常の新商品おにぎりの売り上げは月間で100万個程度だから、その勢いは突出している。

 特に注目されたのがツナマヨ超えだ。どれほどすごいことなのか。ローソンでおにぎりを担当するデイリー商品部の堤洋平さんは「ツナマヨは、コンビニのメイン顧客である20~40代の男性から『味付けがしっかりしている』と長年強く支持いただいている商品。2位のサケを常に大きく引き離す『絶対王者』で、悪魔のおにぎりがこれを上回ったことは史上最大の快挙。おにぎりの歴史に名を刻んだと言えます」と話す。

原材料不足が直撃 社を挙げて調達

 だが、65万個の記録を出した直後、売れすぎによる原材料不足に見舞われる。店舗への納品数を一時的に発売当初の3分の1に制限、売れ行きが急降下した。特に青のりと天かすの不足が著しく、調達部門だけではなく、加工食品部門も加え「会社を挙げて」(堤さん)ありとあらゆる取引先に頭を下げ調達に奔走した。そのかいあって、11月中旬以降の売り上げは徐々に回復し、11月20日からは2日間を除いて再びツナマヨを上回って推移している。

■「ローソンストア100」でも販売

 悪魔のおにぎりは低価格業態の「ローソンストア100」でも販売されている。発売は9月12日とローソンより早い。ローソンの約1万5000店舗に比べ、ストア100は約800店舗と少ないため、売り上げは約50万個にとどまるが、一般的な新商品のおにぎりの2倍のペースで売れているという。なお、商品名こそ同じだが、材料は全て独自に調達しておりローソンとは価格も味も違う(税込み108円)。

 ストア100のおにぎりは、「紅鮭(べにじゃけ)」「五目ごはん」「ツナマヨ」が、約10年間不動のベスト3だったが、悪魔のおにぎりは2位に食い込んでいる。紅鮭の強さについて広報担当者は「60~80代のシニアも多く、SNSで話題になっても紅鮭人気は動かないようです」と話す。

 それでも売れ行きは「爆発的」といい、ストア100では11月下旬に悪魔のおにぎり3個半分に当たる400グラムのご飯が入った「悪魔ご飯」を発売。めんつゆと天かすを別に添え、好みで味を調節できる「追い悪魔」と呼ぶ食べ方も提案している。悪魔のおにぎりでローソンと競合はしないのか。広報担当者は「一緒に盛り上げていければと思っています」と話す。

■おにぎり「コンビニとともに成長」

 悪魔のおにぎりの今後は? 堤さんは「ずっとこのブームが続くとは思いませんが、一度落ち込んだ後に盛り返しています。ある程度は定番に近い売れ方をしてくれると思っています」とみる。

以下ソース先で

毎日新聞2018年12月7日 14時19分(最終更新 12月7日 14時48分)
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/12/07/20181207k0000m040136000p/0c8.jpg

【【コンビニ】ローソン「悪魔のおにぎり」1000万個超え 絶対王者ツナマヨ抜き】の続きを読む

1: muffin ★ 2018/11/22(木) 19:59:49.53 ID:CAP_USER9
https://news.careerconnection.jp/?p=63076
2018.11.22

11月21日に放送された『ガッテン!』(NHK)で、えごま油が特集された。えごま油はシソ科の植物「荏胡麻」から取れる油で、血液をサラサラにする効果のある必須脂肪酸「オメガ3脂肪酸」を多く含む。番組の実験では、48人の被験者に毎日スプーン1杯分のえごま油を摂ってもらい、このうち33人に体重減少が見られたと紹介していた。

放送から一夜明けた22日、番組の影響か、ネットでは「えごま油買ってきた!」という呟きが相次いだ。さらに多かったのが、売り切れを知らせるツイートだ。
「いつも買ってるえごま油が売り切れてる!何故?? 困る~」
「どこも売り切れ。代用品の亜麻仁油を買ってきたよ」
「スーパーに行ったら 3種類のエゴマ油のうちの 安い方の2つが売り切れていた」
「えごま油・亜麻仁油が店頭から消えている。3軒回ったがすっからかん」

各地のスーパーでエゴマ油が棚から消えているようだ。

人気の高まりはネット通販でも同様だ。アマゾンでは、22日17時10分時点で、ドラッグストア部門の売れ筋ランキング1位に「マルタえごまオイル180グラム」(太田油脂)が入っている。

同部門で過去24時間以内に売上が伸びた商品のランキング上位にも、番組関連の商品が並んだ。17時20分時点で編集部が確認したところ、1位と2位は、同じく太田油脂の製造するエゴマ油で、3位が「DPA+DHA+EPA+VitmineE」(オリヒロ)というサプリメント、4位から8位もすべて、えごま油やえごま油のカプセルなどの関連商品だった。

アマゾンサイト全体での急上昇ワード1位も、18時時点で「えごま油」だった。2位に「アザラシ油」、5位に「アマニ油」が入っていることからも、番組の影響が大きいと推測される。

メルカリにも、「ためしてガッテン」(「ガッテン」の旧番組名)のタグとともにえごま油を出品する人が複数いた。270グラムのえごま油2本が5000円で出品されていたが、17時10分時点で取り引きが成立していた。

番組では、エゴマ油の効果を中心に紹介していたものの、アマニ油や魚油も、オメガ3脂肪酸を多く含む油だ。このためネットでは、エゴマ油を買えなかった人に対して「魚食べればいいんじゃない?」と指摘する様子も見られている。

https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2018/11/181122egomaamazon.jpg

【【テレビ】NHK「ガッテン!」の影響で“えごま油”が爆売れ状態に 各地で売り切れ続出】の続きを読む

1: ひぃぃ ★ 2018/11/22(木) 11:11:12.49 ID:CAP_USER9
■なぜ二郎は二郎であり続けるのか

「ラーメン二郎が提供しているのはラーメンではない」

断言するのは信州大学経営大学院准教授の牧田幸裕氏だ。

「二郎はどこまでいっても二郎でしかありません」

事実、数多くのラーメン屋がしのぎを削る首都圏にあって、「ジロリアン」なる熱狂的な常連客が「ラーメン二郎」には押し寄せる。シンボルは、こってり濃厚、ボリュームたっぷりのラーメン。麺が茹で上がった後に、「ヤサイマシマシ・ニンニク・アブラ・カラメ」と呪文のように唱えれば、麺が隠れるくらい山盛りのキャベツともやし、ニンニク、背脂、醤油がトッピングされたラーメンが提供される。

「お客は腹を満たすためだけでなく、『二郎を食べた』という達成感を得たくて二郎に来るのです。そうして、ほかのラーメン店とは一線を画し、二郎は唯一無二のポジションを確立しました」

1968年の創業から、現在では都内を中心に全国約40店舗を展開。多くの店舗には、行列ができる。客は主に1人。食べているときはみな寡黙だ。

「そもそも、二郎は非常にボリュームがあり、悠長に話しながら食べていると満腹中枢が刺激され、途中でリタイアを余儀なくされます。メニューは大か小、例外で大を超える『麺増し』もあるが、小でも普通のラーメンの大盛りを優に超えるボリュームのため、ただひたすら麺をすすり、スープを飲むしかないのです」

食事中だけでなく行列に並んでいるときから客は寡黙になる。今日は「大」にするか、「小」にするか――。一人ひとりが自問自答を繰り返し、「二郎」という高い山に挑むために心を整える。

「食べている最中は、隣の人の進捗状況を窺います。二郎では『ロット』という言葉で、『1ロット6人分』などと表現されるように、店主は1回でまとめて麺を茹でて客に提供します。そのため、同じロットの人たちと食べ終わるタイミングを合わせないと、次のロットのお客に迷惑をかけてしまいます。同ロットの人たちと一体感を持てるので、1人で食べていても、孤独を感じることはありません」

そのほか、ぶっきらぼうにラーメンを作る店主、客は「カウンターに丼を戻す」「机を拭く」「お礼を言う」など、二郎独自のカルチャーが確立される。だからこそ、二郎に似せたラーメンを提供する「インスパイア系二郎」であっても、二郎の境地に達することはできない。すべて二郎の狙いなのだろうか。牧田氏に尋ねると、「何も考えていないでしょう」と一蹴。

「もともと都立大学近くに、二郎は創業しました。そこに来るお腹を減らせた学生に『腹いっぱい食べろよ』と。その愛情がベースになって、愚直にラーメンを作り続けた結果、顧客が勝手に解釈して二郎独自の文化へと発展していったのです」

これは、孫子の兵法でいう「千里を行きて労せざる者は、無人の地を行けばなり」。競合ひしめくラーメン屋という分野の中で、まさに二郎は敵がいないところをひた走っているのである。

2018年11月22日 9時15分 プレジデントオンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/15632071/

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/f/7f5b0_1238_08b0c160cef428d88d3e232f4ddc6ecd.jpg

【美味いラーメン屋が「二郎」に負ける理由】の続きを読む

1: ばーど ★ 2018/11/21(水) 13:53:26.15 ID:CAP_USER9
ペヤング「スカルプD」やきそば
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181121-00000011-ascii-000-view.jpg

アンファーのブランドの「スカルプD」とコラボレーションした商品。
.
 まるか食品は「ペヤング スカルプDやきそば」を12月3日に発売します。220円前後。
 
 アンファーのブランドの「スカルプD」とコラボレーションした商品。
 
 「さけエキス」や「びわ葉エキスパウダー」を配合。一般的に、さけエキスやびわ葉エキスは髪に良いと言われているとか。さらに、具材にはミネラルや食物繊維を含む「海藻」類をふんだんに使用したとのこと。
 
 パッケージには「海藻MAX」「ヌルヌル塩味」といったフレーズが書かれています。
 
 なぜペヤングとスカルプDが組んだのか、味はいったいどうなのか。いろいろ気になりますが、ひとまず発売日を期待。
 
11/21(水) 13:00
アスキー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000011-ascii-bus_all

【【薄毛】ペヤング「スカルプD」やきそば 育毛シャンプーとコラボ 「海藻MAX ヌルヌル塩味」 12月3日発売】の続きを読む

1: 孤高の旅人 ★ 2018/11/14(水) 02:43:12.61 ID:CAP_USER9
女性が食中毒、刺し身食べ アニサキスを摘出 刺し身を販売した東武ストアの桶川マイン処分/鴻巣保健所
2018年11月13日(火)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/11/14/02.html

 県は13日、東武ストアの桶川マイン店(桶川市若宮)で販売されたブリの刺し身を食べた30代の女性が腹痛の症状を訴え、胃から食中毒の原因となる寄生虫アニサキスが摘出されたと発表した。
 鴻巣保健所は、同店でさばいて販売された刺し身が原因と断定。食品衛生法に基づき、魚介類の販売について同日から2日間の営業停止処分にした。
 県食品安全課によると、同店で購入した刺し身を8日午後7時半ごろに食べた家族5人のうち女性1人が、翌9日午前2時ごろから腹痛を訴えた。10日に医療機関から通報があり、同保健所が調査した結果、女性の胃から摘出された虫体をアニサキスと確認した。

【【埼玉】女性が食中毒、刺し身食べ アニサキスを摘出 刺し身を販売した東武ストアの桶川マイン処分/鴻巣保健所】の続きを読む

1: ガーディス ★ 2018/11/10(土) 14:09:39.31 ID:CAP_USER9
チョコでくるんだバッタなど食用に加工した昆虫だけを集めた自動販売機が、熊本市中央区に登場した。宣伝効果を期待したものだが、意外にも売れ行きは好調という。

 自販機にはテントウムシやハチの絵がプリントされ、上部には「昆虫食をはじめました」のプレート。商品は缶詰の「チョコバッタ」やボトル入りの「コオロギプロテインバー」など8種類で、各600~1000円。恐る恐るチョコバッタにトライした派遣社員の女性(43)は「パリパリした食感で意外とおいしかった。羽と脚を食べている感覚はあった」と興奮気味。

バルーンショップを経営する友田敏之さん(34)が店頭に設置した。宣伝に人目を引くものをと考えていた時、タイで勤務する友人から土産に乾燥バッタをもらった。「自販機に昆虫が入っていたら純粋に面白いと思った。せっかく費用を掛けるならエッジの利いたものを」と考え、1日から販売を開始。1週間で80個以上、約8万円を売り上げた。売り切れになった商品もある。

 チョコバッタはタイからの輸入品だが、コオロギバーは日本製。製造販売する京都市の会社の担当者は「植物園などでの設置例はあるが、店頭は世界的にも珍しいのでは」と話す。友田さんは「日本は飽食の国。世界の食糧危機を考えるきっかけにもなれば」と真剣に話している。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2018111000185&g=soc
https://img21.shop-pro.jp/PA01326/247/product/104304473_o2.jpg
https://img21.shop-pro.jp/PA01326/247/product/104304473.jpg

【「チョコバッタ」いかが?昆虫食自販機、売れ行き好調「パリパリした食感で意外とおいしかった。羽と脚を食べている感覚はあった」】の続きを読む

1: ばーど ★ 2018/11/09(金) 17:23:11.35 ID:CAP_USER9
カルビーが発売するオリーブオイルで揚げたポテトチップス。ロックソルト味はシチリア産の岩塩を使用した
https://www.nikkei.com/content/pic/20181109/96958A9F889DE1E5E7E5EAE5EBE2E2EBE3E3E0E2E3EAE2E2E2E2E2E2-DSXMZO3757877009112018000001-PB1-1.jpg

カルビーは国産ジャガイモをオリーブオイルで揚げたポテトチップス「オリーブオイルチップス」を12日に発売する。シチリア産の粒状の岩塩を100%使用した「ロックソルト味」と、粗びきのペッパーをきかせた「ブラックペッパー味」の2種類を用意する。内容量37グラムの食べきりサイズで、1袋199キロカロリー以下。健康意識の高い30~50代女性を取り込んでいく。店頭価格は税別120円前後。スーパーなど量販店で売り出す。

カルビーが発売するオリーブオイルで揚げたポテトチップス。ロックソルト味はシチリア産の岩塩を使用した

まず北海道、長野県、新潟県で先行発売し、エリアを順次拡大する。2019年1月に東北地方で、同2月から関東地方で取り扱いを始め、同3月から全国で販売する。

2018/11/9 16:48
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37578790Z01C18A1000000/

【【カルビー】オリーブオイルで揚げたポテチ発売「オリーブオイルチップス」健康意識の高い30~50代女性がターゲット お値段120円(37g)】の続きを読む

このページのトップヘ